パチ屋の文句は白シャツに言え?

どうも。参四郎です。

前回、「所詮マルハンだし信用できん」って記事を書いたじゃないですか。数字だけはそれなりに良いハナハナを打って「もしかしたら設定5あるかもだけど、マルハンだし、どうせ3だろ?」って感じの内容だったんですけどね。
あの実戦の2日後・・・マルハンがキングハナハナに本物をブッ込んできやがった!

7806ゲームで合算1/106。差枚は6000枚オーバー。
これは6ですわ。自分も宮崎市内の強い店で「ハナハナの高設定がどんな挙動をするか」っていうのを見てきましたからね。大体がこうなる(笑)。朝から問答無用でボッコボコみたいな。
この台を・・・自分は指をくわえて見ていた訳。「アレは間違いないわ!俺も朝からハナハナ行っときゃよかった!」みたいな感じで。私もこんなハナハナが打ちたい(悲)。

実はこの2日前にさ。マルハンの常連さんと喫煙コーナーでタバコ吸いながら話をしてたんですよね。

常連さん「どう?」
私「ハナハナが誤爆してくれたんで浮いてます。数字は悪くないんですけどね。でもどうせ設定3くらいしか使ってないでしょ。良さげに見えて」

この時さ。たまたまマネージャーさんが近くで灰皿の掃除をしててさ。上記の会話を聞いてメッチャこっちを見てきたんですよね。「バレてる」って思ったのか、それとも「ウチはそんなに信用がないのか」なんて思ったのかもしれないな。それで店長に進言したりしたのかもしれないな。
「店長!あのスロニート野郎が『ウチには3しかない』とか言いふらしてやがるんですよ!自分、悔しいっスよ!」みたいな感じでさ(笑)。それで「舐められてたまるか!」ってことでハナに6をブッ込んだのかもしれない。
・・・まあ、自分の憶測にすぎないんですけど。

なので・・・パチ屋の白シャツに聞こえるように店の悪口を言うとチャンスが生まれるかもしれないですよ(笑)。

それではまた。


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