高設定は死ぬ気で回せ?アイジャグでツモ!

どうも。参四郎です。

2月22日(火)
朝からマルハンへ。実は前日もマルハンで打ってたんですけどね。その時に店員が「明日はゾロ目です」とか言って客に声を掛けて回ってた訳。なので「平常営業よりも多少甘くなるのかな?」と思いまして。
しかし朝の抽選参加者はいつも通りの感じで、特に多くなかったので抽選を受けずに一般入場。「店側がゾロ目を煽ってる訳だから、素直にそれに乗っかるのが定石かな」と思い、台番の末尾ゾロ目台を確認しに行くと・・・全部確保されとった(汗)。やっぱり狙いがあるならちゃんと抽選受けなきゃダメよね。甘ぇよね。

で、暫く様子を見とったんですけど、やっぱりゾロ目台は朝からそれなりの挙動をしてる。でもさ。「今日は末尾ゾロ目以外はノーチャンスですよ」みたいな露骨なやり方はしないと思いまして。そんな単純なやり方では他の客が納得しないしね。なので適当に目星を付けてアイジャグの朝一台に腰を下ろして打ち始めると・・・

開始9ゲームでREG。それは速攻で飲まれて追加投資。で、250ゲームを過ぎてさ。「やっぱりないかな。ヤメよう」って思ってICカードを抜いてさ。ラストの3枚を投入して回したら・・・光った。そして・・・そこから猛爆が始まった!バカヤロウ!捨てちまう所だったじゃねぇか!

当たりは軽く順調に出玉は伸びていく。で、3000ゲーム回した時点で「これは間違いなく高設定である」と確信。そこまで自信を持ってアイジャグを打つのはホントに久し振りな気がする。12~3年前はそんなレベルのアイジャグを頻繁に触ってたんだけどな。
で、最終的に・・・

こんな感じに仕上がった。まあ設定5かな。
ピーク時の差枚は3500枚程。そこからの展開がキツかったよね。まあアイジャグって大体そうなるんだけどね。過去に何度も経験してるけどさ。「俺は何の為に粘ってるんだ?メダルを減らす為か?」って思うことが多々ある(笑)。高設定であれば打ち続けるのがベストってのは分かるんだけどさ。アイジャグってそこまで甘い台じゃないし、「必死に粘って減らした分が戻って来ただけ」みたいな展開がホントに多いんよね。そうやって精神的にも肉体的にも疲れるくらいだったら、ある程度まとまった出玉を得た時点でスパッと止めるのもアリかなって思ったりする。設定6ならまだしも5程度だと尚更ね。

因みに末尾ゾロ目台はどうだったかというと・・・大体が設定3~4程度だったと思われます(明らかな低設定挙動の台も普通にあった)。ゾロ目台には一応中間設定くらい入れといて、当たりは別の所に入れると。イイね。そういうやり方でイイと思うよ。マルハンさん(笑)。

やっぱりアイジャグの高設定は楽しい。6号機でも設定さえ入れば普通に出ますからね。「6号機は無理!」とか言わずに、みんなでジャグラー打って業界を盛り上げていこうじゃないですか!
・・・無理か(笑)。

それではまた。


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