社会とは窓ガラス割らないルール

お疲れ様です。参四郎です。

「社会とは窓ガラス割らないルール」
・・・これ、なんて歌か知らないですけど小学生の時にテレビで聴いた歌の歌詞です。確かとんねるずが歌っていたんじゃないかな。なぜか知らないですけど今でも記憶に残ってるんですよね。

まあ確かに社会ってそういうモノですよね。簡単にブチ切れて直ぐにケンカしていたのでは仕事にならないし。恐らくどこの職場でも気に入らない奴の一人や二人居ることでしょう。それでも上手いこと折り合いつけてやっていくのが「大人」ってもんなんでしょうね。そしてそういことが大の苦手である私は、やっぱり社会不適合者ってことになるんでしょうね。はい。私は窓ガラスを割る人間です。

思い返せば職場でケンカばかりしてたな。私が嫌いなタイプの人間は「エラそうな奴」、「調子に乗ってる奴」、「人に対して敬意を払わない奴」って感じですね。そういう奴は徹底的にヘコませてやらないと気が済まなくなるんですよね。過去に私と揉めて退職した看護師もいたな。

でも、そういう姿勢を貫いていると仕事が大変やり難くなるのも事実です。組織である以上、揉めている人間と一切関わらずに仕事を進めることは出来ないので。だからこそ「組織に属さず、如何に自分らしく生きるか」ってことを追及してるっていうか。まあ現在は成り行き上、再び組織に属して働いてますけどね。

今の職場は早めに退職することを前提に働いてますが、なるべく退職を迎えるその日まで揉め事を起こさないように頑張りたいと思ってます。まあ保証は出来ないですけどね(笑)。

それではまた。


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