安物買いの銭失い?

どうも。参四郎です。

今日も室温1℃、外気温-5℃という厳しい環境の中、早朝出勤してきました。大分慣れたけども・・・ここ鹿児島だよね?
水道管の凍結は既に当たり前になってしまったのですが、もう一つ深刻?な問題が発生しています。その問題とは・・・冷凍室がマトモに冷えない!

こちらに引っ越してきた時に3万円くらい(だったと思う)で購入した冷蔵庫。使い始めてまだ半年ほどしか経っていません。とにかく最近、冷凍室の中の食べ物がフニャフニャに柔らかくなってしまいます。最初、霜が原因かと思って綺麗に取り除いたんですけど改善されませんでした。
これは私の推測ですけど、恐らく室温が極端に低い為、冷蔵庫の温度調節機能が働いて冷却をストップするのだと思います。で、冷蔵室と冷凍室はそれぞれ独立して運転していない為に、冷蔵室の冷却がストップすると冷凍室の冷却もストップすると。これにより冷凍室の温度が上がり、食べ物が溶け出した・・・ってことじゃないですかね。うん。多分そうだと思う。

でも、この推測が正しかったとしたら・・・トンだポンコツ冷蔵庫じゃねえか!何考えてこんな製品造っとるんだ!
説明書を見ても特にその辺の記載はありませんでした。安物買いの銭失いとはこのことか。皆さんも冷蔵庫を買う時は気を付けた方がいいですよ。

あぁ、冷凍からあげが溶けてしまう(悲)。

それではまた。


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