パチンコはジャグラーを見習え!

どうも。参四郎です。

昨日もパチンコ屋に行っていたのですが、ジャグラーが絶望的だったのでパチンコの「CR北斗の拳7」を打ったんですよ。そしたら直ぐに当たって16Rを7発、その後ワンパンゾーンで引き戻し、16,000発をゲットしました。いやー、楽しかった。

「CR北斗7」についてマジメに評価すると・・・通常時の演出は最低最悪ですね。長ったらしくて鬱陶しい演出がてんこ盛り。緑系の演出は空気。赤系でも弱い。ハズレの度にアミバチャンスを煽ったり保留が変化しそうでしなかったり。ホントに「何考えてんだ、バカか!」って感じです。
出玉面では確変引いても即落ちしたら500発くらいで終了(電サポで減りまくるからもっと少ないかも)。通常当たりは時短7回転で終了。鬼畜すぎますよね。実は私も初打ちで確変即落ちを食らいまして、「もう二度と打たねえ!」って思いました。でも一度2,400発の連打を味わうと「あの興奮をもう一度」ってなるんですよね。

とにかく演出面では最低最悪の台なんですが、一つだけ評価してる所がありまして。それは「一拳(ワンパン)ゾーン」です。
確変終了後の時短中の演出ですが、とにかく「相手にワンパン入れられたら当たり」っていうのはとても良いです。中々当たらないけどヒットした時はホントに気持ち良いんですよね。

つまり何が言いたいかというと「シンプルなのが一番!」ってことですよ。
ジャグラーの人気の秘訣は「光ったら当たり」という単純なゲーム性ですよね。余計な煽りや前兆などが一切なく、ただ光ったら当たり。だからこそ老若男女に長く愛されている訳ですよ。パチンコはその辺りの事をもっと真剣に考えないといけないと思います。

「パチンコの北斗の通常時がワンパンゾーンだったら絶対楽しいのに」って思うのは私だけでしょうか。

にほんブログ村 その他日記ブログへ


にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です