あいつ生きとるんやろうな?

お疲れ様です。参四郎です。

親父を連れて鹿児島に来たのが去年の7月末。親父が関西に帰ったのが同年8月上旬。当初は月2~3回ペースで親父から電話が掛かってきて「めんどくせえな」って思ってたんですけど、ここ4か月ほど全く連絡がありません。別に「親父の声が聴きたい」なんて気持ちは毛頭ないですけど・・・あいつ生きとるんやろうな?
・・・まあ向こうも同じこと思ってるかもしれないですけどね(笑)。

親父の年齢はハッキリとは覚えてないですけど、確か理事長と同じくらだから70代前半だと思います。近年では健康寿命が延びてきているとはいえ、さすがに何があってもおかしくない年齢。親父のことは昔から大嫌いだったけど、一応親ですので何かあった時に放っておく訳にもいかん。今の職場の同僚にも「親を老人ホームに入れたいけど中々事が進まない」なんて人も居たりしますからね。

一番心配なのは「親父が人に迷惑を掛けてないか」ってことなんですよね。車で事故を起こしたり、知らず知らずのうちに認知症が進行して警察のお世話になったりとかね。
ホントに親が小さな子供を心配するのと同じ気持ちですよ。

もうしばらくしたら有休を使って一度関西に戻り、様子を見に行ってみようかなどと考えたりもしますが、コロナのこともあり簡単には行かないんですよね。そういうことをするには法人に伺いを立てないといけないので。法人としても出来れば他府県には行ってほしくないっていうのが本音ですからね。

え?「電話してみればいいじゃないか」って?
・・・なんで俺から電話しなきゃならんのよ(笑)。

それではまた。


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